バウンサーについてのご質問

FAQ・よくある質問
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バウンサーについてのご質問

バウンサーについて、お客様から多く寄せられる質問です。

ベビービョルン バウンサー バランス ソフト

バウンサーは新生児 (3.5 kg) から体重が 13 kg (約 2 歳) になるまでご使用いただけます。 小さいお子様にはベビーサイドを使用するようにしてください。また、お子様が一人で座れるようになるまでは、股ベルトを必ずきちんと装着してください。 お子様が一人で歩けるようになったら、チェアーサイドをチェアとしてご使用いただけます。

バウンサーには表と裏で2種類の座面を使えます。

ベビーサイドは、新生児からお子様が一人で座れるようになるまでご使用いただけます。 ベビーサイドは、小さい赤ちゃん用に設計されており、安全用の股ベルトが装備されています。必ずきちんと締めるようにしてください。 股ベルトには、2 つのボタンホールがあり、赤ちゃんに合わせてサイズを調節できます。

赤ちゃんが一人で座ったり歩いたりできるようになったら、シートを裏返してチェアーサイドを使用してください。 バウンサーは、お子様のイスとしてご使用いただけます。 チェアーサイドには股ベルトがありません。それは立ち上がることのできるお子様に必要がなくなるためです。

お子様がバウンサーで快適に過ごしている様子であれば、お子様の好きなだけ座らせてください。 お子様が満足しているようであれば、バウンサーで短時間眠っても大丈夫です。 眠っているお子様に最大の快適さを実現するために、一番低いポジションか、中間のポジションに調整してください。 ただし、小さなお子様は長時間同じ位置で座らせたり、寝かせたりしないようにしてください。 そのため、お子様のニーズに注意を払い、バウンサーとベビーキャリア/腕で抱く/ベビーカー/クリブなどを使い分けることをお勧めします。 一人で座ることのできないお子様には、必ず股ベルトのボタンを締めて、ベビーサイドを使用してください。

一番低いポジション (ねんね) は、新生児に使用します。 最適なサポートにより赤ちゃんは快適に横になることができます。また、パパママとアイコンタクトを取ることもできます。 ベビーサイドを使用して、必ず股ベルトを装着してください。 最大許容体重は 7 kg です。

首が楽に座るようになったら、中間の位置 (あやす) を使うことができます。この位置でも、股ベルトのボタンを締めて、ベビーサイドをご使用ください。 最大許容体重は 9 kg です。

この位置で首が楽に座るようになったら、一番高い位置 (遊ぶ) を使用できます。お子様が一人で座れるようになるまでは、股ベルトのボタンを締めて、ベビーサイドを使用するようにしてください。 最大許容体重は 13kg です。

お子様が一人で歩いたり座ったりできるようになったら、股ベルトは必要ありません。 シートを裏返して、チェアーサイドを使用してください。 チェアーサイドを使用する場合は、次の体重を各位置の目安としてください。

一番低い位置 (ねんね) の場合は最大 7 kg。

中間の位置 (あやす) の場合最大 10 kg。

一番高い位置 (遊ぶ) の場合は最大 13 kg。

持ち運びモード – バウンサーを使用しないときは、折りたたんでコンパクトな持ち運びモードにできます。簡単に荷物として詰めたり、収納したりできます。

高さ調節部を引き上げて、希望する位置に調節しながら、もう一方の手で背もたれを引き上げます。 バウンサーを折りたたんで持ち運びモードにするには、位置 A または B にセットします。赤い安全弁を引き戻し、高さ調節部を持ち運びモード D にセットします。

バウンサー バランス ソフトは、3 種類の素材でお求めいただけます: Cotton: コットン 100% Mesh: ポリエステル 100% Organic: オーガニックコットン 100% お子様の肌に触れる布地は検査され、ベビー製品に関する Oeko-Tex Standard 100, Class 1 の要件に認定されています。 お子様の敏感なお肌に無害であることが保証されており、アレルギーの原因になることはありません。

布地部分は簡単に取り外すことができます。40℃までの水で他の洗濯物とは分けて洗ってください。 低刺激性の漂白剤が入っていない洗剤を使用してください。 乾燥機は使用しないでください。生地が伸びるおそれがあるので、アイロンは絶対にかけないでください。

バウンサーは、お子様の身体に適応するソフトな形状を特徴としています。 体重は布シートに均等に分散されるため、頭部や背中が適切にサポートされます。 これにより、人間工学に基づいた寝る姿勢や着座姿勢が実現されます。

ベビーサイドが、幼い赤ちゃんのための居心地のよい巣のように縫製されています。 股ベルトにはパッドが入っています。また、赤ちゃんの多くは端部分を持ちたがるため、二重折りにして更に柔らかさを追求しました。股ベルトは、2 種類のボタンホールにより、お子様に合わせてサイズを調節できます。 また、フレームもより丸みを持たせた形状になっています。

新しいモデルには 2 つのサイド (ベビーサイドとチェアーサイド) が用意されました。 ベビーサイドは、新生児からお子様が一人で座れるようになるまでご使用いただけます。 赤ちゃんが一人で座ったり歩いたりできるようになったら、布地を裏返してチェアーサイドを使用してください。

いいえ。旧モデルの布シートはサイズが合いません。 旧モデルのベビービョルン ベビーシッター バランスの布シートは、新しいバウンサーには適しません。 旧モデルのベビーシッター 1-2-3 の布シートも、新しいバウンサーのフレームに取り付けることはできません。

2019/05/15