Q. ベビービョルン クレードルの安全性について教えてください。

A.

クレードルは、医師であり、子供の安全に関する専門家であるアメリカ人のマーク・ブランデンブルク博士を含む、多数の専門家と共同して開発されました。ブランデンブルク博士は、ベビービョルン クレードルには、クレードルと一般的に関連付けられるリスクはまったくないと確信を持っています。 著書「Child Safe」において、次のように記述しています。
「赤ちゃんが片側に転がり、クレードルが反対方向に揺り戻せない場合に事故が発生します。赤ちゃんがクレードルの柵から動けない角度にクレードルが傾くと、呼吸ができなくなるほど胸が圧迫されることがあります。」

ブランデンブルク博士は、従来のクレードルは赤ちゃんに危険をもたらす角度に固定されて動けなくなる可能性があることを指摘しています。 しかしながら博士は、ベビービョルン クレードルは、床の上にしっかりと立ち、従来の揺れとは異なる揺れが作り出されるため、一定の位置で固定する危険性が絶対にないことを確認しています。

また、ゆりかご全体はメッシュ素材であるので、赤ちゃんの顔がゆりかごのいずれかのサイドに近づいても、呼吸が妨げられることはありません。