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内側に縫い付けられている白色の長いタグが赤ちゃんの顔に当たりそうで心配です。切り取って使用してもよいでしょうか?

ベビーキャリア ONE KAIのよくある質問

装着方法を教えてください。
1.キャリアを装着し、腰ベルトを腰骨にかかる位置(安定する位置)で水平にとめ、ベルトを左右片方ずつ引っ張り、きつく締めていただきます。 (ハイポジションの場合、もう少しウエスト寄りの位置で締めていただいても構いません) 2.お子様をキャリアに乗せる前に、左肩の弊社ロゴが肩上くらいになるように、キャリア全体を引き上げておきます。ショルダーベルトを少し締めていただくと調節が容易です。
腰ベルトが緩みます
腰ベルトがしっかりと閉め切れていない場合があるので、抱っこ紐を付ける際にしっかりと腰ベルトを引っ張り締めるようにしてください。腰ベルトは左右をそれぞれ片方ずつ引いて、しっかり締めてください。 ただしONEKAIは基本のつくりとして赤ちゃんの動きを妨げないように少しバッファを利かせております。
お子様が下がる/位置が低い
ショルダーストラップが緩いとお子さまの体が離れてしまい、肩にも負担がかかってしまいます。ショルダーストラップのタグ位置が鎖骨当たりにきているか確認し、お子さまのお尻を持ち上げながらショルダーストップを締めてください。正面から腰ベルトの下部分が見える高さが目安です。
ヘッドサポートバックルがきつい/バックルが届かない
紐を引き絞った後の紐の端がパーツ内部と同じ向きに流れていると、動きによっては緩み易くなることがあります。その場合には、紐の端をパーツ下側へ流すことをお試しください。パーツ下側に紐を挟み込むようにしますと、より緩みにくくなります。
脚ポジションの選択方法
レッグ用ファスナーは、首すわり前の時期のお子さまには ノーマル(ファスナーを開いた状態)でご使用ください。これによりお子様の脚が自由に動かせ、脚が自然に下に下りた形となります。一般的には3-4ヶ月検診にて小児科医の先生による股関節の動きのチェックがあり、問題がないと判断された後にワイド(ファスナーを閉めた状態)にてご使用いただくことをお勧めしております(※前向き抱っこはノーマルでご使用ください)。レッグ用ファスナーはロック機能がございますので、ファスナーを完全には閉じず、お子様のご成長に合わせて、途中の位置でロックしてのご使用も可能です。
おんぶの使用開始時期
12か月頃~が目安です。おんぶでの使用時も、背中にいるお子さまの状態を常にモニターする必要があります。ウェストベルトタイプのベビーキャリアでは、お子様のおんぶ位置が低いため、常時様子を確認するためには12ヶ月ほどに成長してからがよいとされています。
海外の Baby Carrier ONEとの違い
現在までベビーキャリアONE は、ONE、ONE+、ONE KAIと3つのモデルが販売されています。日本ではモデルごとに名称を変えて販売しておりますが、海外では、この3世代のモデルはすべて「ONE 」という名前で販売されています。 ※現在海外で販売されている最新モデルはONE KAIと同一
内側に縫い付けられている白色の長いタグが赤ちゃんの顔に当たりそうで心配です。切り取って使用してもよいでしょうか?
ベビーキャリア内側中央位置に縫い付けられている複数枚のタグはご使用時の注意表記、SG基準についての案内となります。タグの付け根にはポケットがございますので、折りたたんだタグを収納してご使用ください。